2012年1月9日月曜日

iPod nano 第1世代の代わりに第6世代が帰ってきた。

ExpressLaneで苦情の電話をしようと意気込んでいた翌日、iPod nano出荷のEメールが来た。
こうして本日、8週間ほどの期間を経てようやくiPod nanoが帰ってきた。
長かった。

辞書サイズの梱包箱の中に、緩衝材に挟まれた第6世代 iPod nano (Silver) が小さな袋に入っていた。
その他には、紙が1枚入っているだけ。
「説明書は?」と訊かれたが「ない」としか言いようがない。

4GBから8GBに容量が増えた点は喜ばしい。
だが、1st より小さく、タッチパネル操作式になった 6th を使いこなせるようになるまでが不安である。

梱包箱からクロネコの宛名シールを剥がすと、下にインボイスのようなものが貼られていた。
どうやら海外から輸送されてきたようだ。
中国だろうか?こんなに遅かったので船便だろうか?
想像は尽きない。

2012年1月7日土曜日

iPod nano 第一世代が帰ってこない。

2011年11月にiPod nano 第一世代を iPod nano (1st generation) 交換プログラム [http://www.apple.com/jp/support/ipodnano_replacement/] に出してから、すでに約束の6週間は過ぎ、7週間が経過した。
かれこれ1ヶ月ずっと製品交換確認中のまま止まっている。

「無料で交換だから久々に押し入れから初代iPod nanoを出しました!☆(ゝω・)vキャピ」みたいな奴は

動くな黙ってろ。

こちとら現役で使っているのだぞ!

という口実の上、とりあえずExpress Laneを使ってみるテスト。
便利なんだろうか?