2008年12月21日日曜日

Happy Holidays!!

2008年10月ごろに 10pro のケーブルが断線してしまった。
断線箇所はプラグとケーブル部のつなぎ目付近で、手等で押さえないと音が鳴らなくなった。
細身のストレートプラグにリニューアルしてから心配はしていたものの、やはり半年程度しか耐久してくれなかった。

新パッケージのTriple.fi 10 proが市場に出回り始めてからというもの、UEのスペアケーブルはどこも品薄状態のままだ。
どうせどこでも入手できないなら、まだ残っている1年保障を使っちまえ、と思い、UEにRMA#をくれ!と連絡をしてみた。

以前サポートを受けたことは認識済みらしく、今回は話が早い(気がする)
「first and last name を教えてくれ、そしたら手続きについて連絡するから」という以前と似たようなやりとりもしつつ、返信してみたところ、すぐさま自動返信が・・・。

クリスマス前〜三が日まで、2週間くらいガッツリと休むんだってさ。Happy Holidays!!

・・・アメ公休みすぎじゃボケ。orz
わしゃ、下手すりゃ年内は12月30日まで出勤、新年は1月2日から出社させられそうになったというのに、アメリカはサブプライムで喘いでるんじゃないの、経済が?

今しばらく IE10 のケーブルを代用してのんびり待とうと思う。

またイヤホン一式をアメリカに送るよう言われるのだろうか・・・面倒すぎる・・・。
ケーブルだけ送ってくれないかなあ・・・。
間違って10viのケーブルを送ってくれたら最高なのに・・・。

2008年11月3日月曜日

iPhone 3Gケース from 台湾

台北に行っていた。
台北の空港免税店で、日本では見かけないiPhone 3G用ケースがあったので2種買った。

DigifocusのLeather Sleeve(Digifocus iPhone 3G 時尚真皮皮套左掀式--黒)は皮のケースで、左開きのタイプ。
糸や内装はオレンジ色。
フラップはベルクロにて固定するタイプ。
製品名にある「真皮」というのが何者かよくわからないが、おそらくフェイクレザーなのかと思われる。
ガードは良好で、落下時の衝撃吸収にはそこそこ期待できる。
パワサポのエアジャケットと比べると、画面の縁までガードされるので画面の端を触れるときはケースが邪魔になる。
通話したい場合は、フラップ部を後ろに裏返す必要がある。
レンズ部に穴があいているので、カメラはケースにいれたまま使用可能。
構造上、マナーモードスイッチ、ボリュームのボタンは、フラップを開けないと押せないようになっている。
ストラップはつけられない。
まだ、エアジャケ装着したままではきつくてケースに入れることは出来ない。

ただし、着信音等をならすスピーカー、及び、通話時のマイクを、ケースの布部分が見事に塞いでいることが判明。
通話は問題なかったが、着信音が聞こえづらかった。
スピーカーを塞がないよう、ワッシャーのようなものを挟んだりしてあげればよいだろうか。
これは完全に構造上の欠陥では?
設計はUSAで、製造は中国とのこと。
これはダメだ。
イヤホンマイクを常に使用している前提での設計なのだろうか。

もうひとつは同じくDigifocusのiBag(iBag超細繊維清潔収納袋大 黒、適用Photo or iPod)。
マイクロファイバーのきんちゃく袋になっている。
色は黒。
初代iPod Touchに付属していたクロスに似た感じの触り心地。
出し入れするたびに、汚れが落ちるのだろう、きっと。
イヤホンポケットがついている。
あまりかさばらないので、ジーンズのポケットに放り込みたいときに有効。

2008年8月24日日曜日

ドラゴンボールが発見されました

信じられないことに、ドラゴンボールが見つかりました。
iPhoneのマップによると、7個とも全て都内にあるもよう。

というのは冗談ですが、iPhoneのファームウェア2.0.1、2.0.2では、マップでキーワード検索すると、地図をドラッグするたびに検索にヒットした場所にピンがグサグサ刺さる効果がオフになっています。
脱獄のときは、ファームウェア2.0.0(iPhone1,2_2.0_5A347_Restore.ipswあたり?)をもとに行うとよいです。

ファームウェアアップデートが出るたびに「入れたらSafariが早くなった」とか「日本語入力のモッサリが解消した」など、安易に書き込むのは、ファームのアップデートをさせようと目論むアポー社員なんじゃないかと真剣に邪推中。
「マップドラッグ時にリアルタイムでピンをグサグサ」の機能は、インフラやGoogle Mapに負担をかけそうだし・・・。
バージョンアップで機能が削減されるのは、アップルにしては珍しいと思う。
窓では日常茶飯事だけど。

2008年8月20日水曜日

iPod TouchのメモをiPhone 3Gに移行

iPhone 3Gの予定やアドレス、楽曲やプレイリストは、以前使用していたiPod Touchのものとほぼ同じ状態で移行できた。
だが、iPod Touchで書いたメモは、iTunesで母艦のMacに移すことは出来ないため、iPhoneと同期させられなかった。
せっかく、iPod Touchでほくそ笑みながらさわやかな表情で書き溜めた秘密の日誌メモがあったのに、iPhoneで読めないのはもったいない。

とりあえずiPod Touchの中の下記のファイルだけsftpで母艦Macにコピーしておく。

/var/root/Library/Notes/notes.db

以下の手順で、iPhone3Gにメモを移行する。

  1. iPhone 3GをJailbreakする。(ファーム2.0.1で、PwnageTool_2.0.2を使用)
  2. OpenSSHをインストール(ついでにToggle SSHもインストール)
  3. /private/var/mobile/Library/Notes
    にiPhone 3Gでのnotes.dbファイルがあるのでこれを置き換える

置き換えは、sftpでiPhone 3Gにログインし、以下のような感じで行った。
もともと有ったnotes.dbファイルをバックアップし、母艦にあるnotes.dbファイルをiPhoneにputしてるだけ。
なお、192.168.0.XXXがiPhoneのWiFiインタフェースに割り当てたIPだとする。

Macintosh:~ XXXXX$ sftp root@192.168.0.XXX
Connecting to 192.168.0.XXX...
root@192.168.0.XXX's password: 
sftp> cd /private/var/mobile/Library/Notes
sftp> rename notes.db default_notes.db
sftp> ls
default_notes.db    
sftp> put notes.db
Uploading notes.db to /private/var/mobile/Library/Notes/notes.db
notes.db                                      100%   56KB  56.0KB/s   00:00    
sftp> ls -l
-rw-r--r--    1 mobile   mobile       8192 Aug  5 22:43 default_notes.db
-rw-r--r--    1 root     mobile      57344 Aug 20 21:11 notes.db
しかし、、、実は置きかえるだけじゃダメなんで、ファイルの所有者をrootからmobileに変更してあげる。
今度はchownコマンドを打つため、sshでログイン。
iPhone:/private/var/mobile/Library/Notes root# ls -l
total 64
-rw-r--r-- 1 mobile mobile  8192 Aug  5 22:43 default_notes.db
-rw-r--r-- 1 root   mobile 57344 Aug 20 21:11 notes.db
iPhone:/private/var/mobile/Library/Notes root# chown mobile notes.db
iPhone:/private/var/mobile/Library/Notes root# ls -l
total 64
-rw-r--r-- 1 mobile mobile  8192 Aug  5 22:43 default_notes.db
-rw-r--r-- 1 mobile mobile 57344 Aug 20 21:11 notes.db

これでOK、iPod Touchにひきつづき、iPhone 3Gでもほくそ笑みながら秘密の日誌さわやかな表情でメモを書けるようになった。
やっぱりCUIは手順書とかつくるのが超らくちんだな。
GUIの手順書はエクセルでフキだしとか付けたり、赤丸で囲んだり、めんどうすぐる。

なお、sshはiPhoneがスリープモードになり画面が暗くなってもセッションが切れない仕様になった模様・・・便利すぐる。
iPod Touchのときは画面がスリープしないように設定を変えていたものです・・・。

2008年7月23日水曜日

DainiPhone1(だいにっふぉん1)

もはやアカピーか珍走にしか見えない。
もっとやれ、もっと。(ぉ

2008年7月22日火曜日

KaonashiPhone

iPhone用のケースとして、レイアウトのシリコンジャケット(2点セット)980円で買った。
本命はパワーサポートのAirだが、8月まで待たないといけないらしいので、それまでの繋ぎとして・・・。
シリコンジャケットの他に液晶保護シートが付いてくるため2点セットというようだ。

レイアウトのケースはあまりイカしたデザインじゃないので、もっとイカしてないデザインにしてごまかそうと思い、顔なし化を図ってみた。
ァ・・・ァ・・・とか聞こえてきそう、こわ。

作り方は超テキトーで、透明なビニールに油性ペンで絵を描き、ケースの中に入れるだけ。
絵を描いた面が内側になるようにビニールを半分に折ってから入れ、ケースとiPhone本体に油性ペンのインク面が触れないようにしてみた。

なお、iPhone黒を買っていたら、 三つ葉葵 を貼り付けて、印籠にしてたと思う。

2008年7月19日土曜日

ヒソヒソ・・・

父1「ここの管理人、iPod TouchあるくせにiPhone買ったらしいぞ。」
父2「同じようなものが2個あるだなんて、無駄だろ。って部長にも言われてたぞ。」

iPhone 白買った。
右のお父さんが乗ってるのがiPhone、左のお父さんが乗ってるのがiPod Touch。
どこのお稲荷さんだここは。

iPhoneのおまけとして、お父さんストラップ2個と、iPhoneでは使えないはずのMicroSD 1GBをもらえた。
なぜこんな特典が付いたのかと言うと、MNPするはずが、誤って新規ユーザとして契約されてしまったため、お詫びの品としてもらってきた。
めんどいな、MNPすれば、脱庭も同時に出来たのに・・・。

父1「ホントに無駄だな。だがiPod Touchは近々売るらしいぞ。」
父2「当然だろ。」
管理人「お父さんストラップだって2つもいらね」
父1「あ・・・」
父2「え・・・」

父2は近々養子に出す予定です。

2008年7月16日水曜日

第12回スパーキングレディーカップ

会社帰り、川崎競馬へ。
この日のメインレース、10Rのスパーキングレディーカップにて、人生初の3連単を当てた。
500円 * 5,670円 = 28,350円。
これにワイドで当てた分も含め、計29,220円。
差し引き、27,120円のプラスとなった。

とりあえず、一緒に居た人みんなにラーメンおごって、解散。
一蘭のラーメンうまい。
仕切りで個々のテーブルを区切っている店内の雰囲気が陰鬱でおかしい、とか言って毛嫌いしてたのが、正直申し訳ない。

今週はiPhone 16GB がどこでも入手できず落ち込んでたが、もうどうでもいい感じになった。
競馬すげー。

2008年6月18日水曜日

第44回関東オークス

2008/6/18 川崎競馬場10R関東オークスを観戦。
中央競馬から白毛の牝馬ユキチャンと、騎手武豊のタッグが参戦するということで、多くの人で賑わっていた。
普段は閑散としているそうだが、この日は座席が全部埋まっており、立ち見が多数、女性や子供も多数いた。

結果はユキチャンが 8馬身差つけ、堂々の優勝。
レース後のウィニングランを、携帯電話のカメラで撮った。
画質が悪いのだが、特に白が際立つ尾がわかるのでは・・・と思う。
白くて綺麗だった。
発泡スチロールで角を作って、額に付けたら、「ユニコーン」にしか見えないだろう。
なお、兄のホワイトベッセルも白毛とのこと。

記念にユキチャンの単勝馬券を買ってはいたものの、焦って買ったため間違えて同じシートに複勝も書いてしまった。orz
中央競馬と違い、勝馬投票券には馬の名前の他に、騎手の名前も載るのがうれしい。
ちゃんとした単勝馬券のコピーは、会社の人からもらえたのでOK。

中央と違い、馬連は馬複と言う。(マークシート上は普馬複)
また、常に三連単が買える、三連単なんて当てたことないけど。
入場料は100円で、入り口に自動改札機のようなものがあり、それのコイン投入口に直接100円玉を入れてから、入場する。
いろいろと、新鮮だった。

2008年6月15日日曜日

Victorマシュマロ + 10pro

Victorのマシュマロチップこと EP-FX3-B、4個入りを購入。価格はヨドで480円。
Triple.fi 10 pro(以下10pro)に装着するために購入した。

普段は10pro付属の一番小さいサイズのシリコンイヤピースを使用している。
これは若干固く、耳穴が痛むことがあるため、M-AudioのIE-10付属のイヤピースも使用していたのだが、ふと魔が差し、マシュマロチップを買ってしまっていた。
これをイヤチップ・スパイラルとか言う。

マシュマロチップは低反発で柔らかいため、指で潰してから耳に入れ、チップが耳の穴の中で膨らみ、密閉を得られる。
確かにマシュマロのような感触のため、かじりたくなるが、食べ物ではない。

10pro付属イヤピースと比較すると、マシュマロのほうが遮音性がよい。
その代わり、音の抜けはやや悪化。
解像度に変化は無し。
付けたときの快適度はマシュマロの方が上。今のところ、痛くなる気配はない。
マシュマロチップはやや小型であるため、人によっては隙間が開いてしまい、合わないかもしれない。

最近の流行は、Complyフォームチップやv-modaチップのようだが、まずは安いマシュマロから手を出した次第・・・。
なお、Philips初のバランスド・アーマチュア型イヤホンSHE9850には、Complyフォームチップが付いているらしい。
SHE9850・・・買いだな。

2008年5月27日火曜日

10pro記(10)最終章 - 初期不良で本当によかった?!

この日、帰宅すると部屋に FedEx の荷物が届いていた。
Sサイズのピザなら入りそうな、平たいダンボール箱だった。
中身は当然・・・ UE から送られてきた 10pro の代替品だった。

2008/5/19 に UE にこちらから送った 10pro が届き、UE は 2008/5/22 に代替品をこちらへ発送したらしい。
送り主は、あのタラだった。
インボイスには、タラのものと思われる直筆の署名があった。
早い対応に感謝である。

外側の FedEx のダンボールはボロボロで凹んでいたが、中身は平気だった。
わずかに箱が潰れていたが、機能に問題がないのなら、筆者は気にしない。

10proの箱を取り出してみると、以前と違うデザインの箱になっている。
なんと、リニューアルしたようだ。

箱の表側には、イヤホンのハウジング部が見えるようになっている。
箱の裏側には、メタルのキャリングケース、4種類のシリコンイヤピース(SM、MED、LG、Dual Flange )が見えるようになっている。
・・・・あれ。
イヤホンには既に MED(サイズ中)のイヤピースが付いているのに、箱を裏返すと、同じサイズの MED(サイズ中)イヤピースが見える。
つまり、MED(サイズ中)だけ、 2ペア(4個)入っていることになる。
ということは、ここに見えないフォームチップ(スポンジのやつ)は廃止なのか・・・とオロオロしながら中を開けると、クリーニングツールと同じ袋に入っていたので、一安心した。
新バージョンは MED イヤチップが 1ペア多く入っているのだから、すばらしい。

変わったところ

とりあえずは、音質以外について以前のバージョンと変わったところを挙げていく。
以前のバージョンの音質は、正直あまり覚えていないので、あしからず。

  • 上記のように、MED(サイズ中)イヤチップが増えた。
  • メタルのキャリングケースが、ブラッシュドメタル風でなくなり、つるんとした外装になっている。色はメタリックなグレイとなり、 triple.fi 10 pro 10Hz - 17kHz というという白い字がプリントされている。
  • カラフルな説明書がなくなった。代わりに、半分に折った内部装飾用の台紙の中に説明が書かれており、その台紙に保証等について細かな字で書かれた紙切れが挟み込まれている。
  • ケーブル長 46インチ(110センチメートルくらい)となり、細身のストレートプラグになった。
  • 保証は 1年(前は2年だった気がする・・・気のせい?)

細身のストレートプラグは iPhone 向けだからだろう、外箱にも COMPATIBLE WITH iPhone and iPod ・・・・と書かれている。

早速聞いてみると・・・やはり臨場感が違う。
今度はちゃんと、フルレンジの音が両耳に入ってくる。
普段は 3stu ユーザーだが、比べてしまうと、音の厚みが全然違う。
感動のあまり、タラにお礼のメールを送ってしまった。
長々と書くのも迷惑なので、手短にしておいた。
メールを送ること自体が迷惑だと言うツッコミは無しの方向で・・・。

もし最初に買ったときに届いた商品が初期不良でなかったら、返品することもなかっただろうから、リニューアル版の 10pro を入手することができなかっただろう。
初期不良を引き当ててしまい最初は愕然としたし、タラとのんきにメールのやりとりをするのにヤキモキもしたが、すべての苦労も疲れも吹っ飛んだ。

まさしく、初期不良で本当によかった!!

2008年5月25日日曜日

GTA4をプレイ

GTA4 Xbox360アジア版がようやく買えたのでプレイ中。

舞台は2000年代のニューヨーク。
携帯電話、Eメール、GPSのカーナビなど、現代らしいものが溢れている。
今回からは、物理演算によりオブジェクトや人がリアルに転がり、飛び跳ねるようだ。
人には、ハーフライフ2のガッポイ(コンバイン兵)のように、首、腕、足等の関節があるので、倒れるときや車に轢かれたときなど、とてもリアルな挙動を見せる。
ベンチやフェンスなどのオブジェクトは、物の形に合わせた転がり方などをする。

主人公(ニコ)について

  • 壁の縁に張り付いて、腕だけを出し、壁の向こうの敵を打てる。
  • はしごに登れる。
  • 車に乗っているときのドライブバイのとき、前方にも発砲可能。
  • 片手で持てる程度の小さい物であれば、手に取って投げることが可能。
  • 撃たれまくったりすると、服に血痕がつく。セーブする等すれば元通りになるが、町中を血痕男が歩いてる光景は怖い。

車について

  • 前照灯をハイビームに切り替えられるようになった。
  • 車のドアを盾として撃ってくる警官がいる。
  • カーウォッシュ屋登場、車の外装をきれいにできる。
  • カーナビを搭載、画面左下の地図上で目的地までのルートをハイライト表示し、さらにナビゲートボイスも付いている。
  • 車の外にまでカーラジオが聞こえる。オープンカーだとなおさらよく聞こえる。
  • 一般車(ジモカー)が曲がるときにウィンカーを出すようになった。クレイジータクシーのように、交差点のジモカーが左右どちらに曲がろうとしているか判別可能となった。
  • 信号待ちのジモカーの上に主人公が乗ると、クラクションを鳴らして、振り落とそうとする。
  • ラジオにジャズの局が加わったのは○

困った点

  • 前作と違い、主人公の歩き方がもっさりとしており、急な方向転換、ダッシュ開始時、ダッシュ終了時など、キビキビさがない。(すぐ慣れるので問題ない)
  • 町の人に勢いよくぶつかると、よく喧嘩となる。
  • 今までのシリーズと比べて素手での戦いの動作が緩慢としているため、相手にうまく攻撃があたらず、よく殴り殺される。
  • 悪いことをすると、警官はもちろん、町中で喧嘩になった一般人までも、どこまでも追いすがってくる。隠れ家の中まで入ってきて、主人公をボコボコにすることもある。AIが一段と賢くなってしまったようだ。

マニアックな楽しみ方(1)

勢いよく町の人にぶつかり、相手を倒す。
その後、起き上がろうとする度に、上に乗って邪魔すると、面白い。
人の関節の曲がり方等がリアルなので、「町中で見ず知らずの人に足蹴にされる人」というありそうでなかった光景を見ることが可能。
これがとてもシュール。

マニアックな楽しみ方(2)

運転席視点(正確には、車のボンネット上にカメラが据え付けられている状態)のときにも、右スティックで上下左右が自在に方向確認できるようになった。
運転席視点で上を見上げると、ちゃんと直上の信号も見える。
運転席視点にして町中を走ると、実際にリバティシティを走っているような気になれる。

マニアックな楽しみ方(3)

ストリップには絶対行くべき、通うべき。
ポールダンスなどがとてもリアル。
おそらく、本物のダンサーのモーションキャプチャをしたのだろう・・・その光景を想像するとちょっと笑える。
また、個室での private dance のとき、ダンサーに主人公の体をタッチされると、コントローラーが振動する機能付き。
なお、ダンサーの表情が硬いのは、バイスシティからの伝統なのだろう、残念・・・ってかむしろコワイから、もっとヨガって欲し・・ぁ、ぃゃ、すいません(自粛)orz

2008年5月20日火曜日

10pro記(9)10pro 米国のUEに到着

日本の関東地方では風雨の激しかった5/20(火)この日、
EMSの追跡結果によると、こちらから送ったイヤホンが無事、UEに届いた模様。
ここ数日間は、頭上で飛行機の飛ぶ音がするたびに、「あの飛行機が10proを運んでいるのではないか」と、空を見上げてドキドキしていた。
それだけでなく、飛行機に向かって、人目もはばからず「世界に誇る荒鷲の 翼伸ばせし幾千里」と涙ながらに叫んだりもした(のはさすがにウソ)

下記が配送の詳細。(USA上陸後の日時は現地時間と思われる)
土日を挟んだので、4日ほどかかったことになる。

  1. 5月17日10:13 引受 横浜中央郵便局神奈川県220-8799
  2. 5月17日16:59 国際交換支店/局に到着 東京国際支店東京都138-8799
  3. 5月17日17:37 国際交換支店/局から発送 東京国際支店東京都138-8799
  4. 5月18日14:09 国際交換支店/局に到着 AMC SFO USA
  5. 5月18日14:10 通関検査中 AMC SFO USA
  6. 5月18日14:10 国際交換支店/局から発送 AMC SFO USA
  7. 5月19日12:04 到着 92619 USA
  8. 5月19日12:32 お届け先にお届け済み 92618 USA

タラからのメールによれば、UEに返品のイヤホンが届いてから、1週間で代替品を発送するとのこと。
まずはすんなり修理・交換に応じてくれればよいが・・・いかんせん、購入したことを証明する書類として提示したのがESのWEBページのハードコピーと、ESからのメールしかないので、不安でしかたない。
どうせNGだった場合はメールでまたやりとりがあるだろうから、なんとかゴリ押すつもり。(できるのか?)

次に心配なのが、配送中のトラブル。
FedExで配送するとのこと。
破損や盗取されることなく無事に届くことを、懸命に、かつ、ワクテカしながら祈るしかない。
また数日間、頭上で飛行機が飛ぶ音がするたびに、空を見上げてドキドキするのだろう。

2008年5月17日土曜日

10pro記(8)10proの輸出

SALで送るつもりだったが、EMSで送ることとなった。
事前の見積もりが甘く、重量がほぼ500グラムもあったため、SALだと2,700円、EMSだと1,500円ということだった。
もっと軽いと思ったのに・・・。
安い方の手段を利用することとした。

空輸のため多量の二酸化炭素は排出されるが、あんまり呼吸しないよう努めることで、贖罪となるのではないかと思いたい。
昔、「みんな地球に優しすぎる。俺は地球に厳しくいく。」と豪語していた先輩がいたが、筆者も今回は地球に厳しい方法でいくこととなった。
筆者も愚かな地球人の一員である。
レクサスを空輸でポール・マッカートニー氏に届けたトヨタも、一員に違いない。
(・∀・)人(・∀・)ナカーマ

(今回の場合では)EMSの方が安いし、早く着くし、貨物の追跡が出来るため、便利ではある。
EMSだと早くて2〜3日で現地に荷物が着つらしい。
2〜3週間くらい輸送にかかる」とタラにメールで言ってしまったのだが、筆者は嘘つきになってしまう。
早いに越したことはないから、気にしないこととした。

UEに無事に荷物が届くことと、無事に10proがこちらへ送られてくることを、心より祈りつつ待つこととする。

2008年5月15日木曜日

10pro記(7)発送準備の開始

タラへの3度目のメールを送ってから、3営業日ほど経過し、やっとRMAナンバーの通知が来た。
結局、10proと付属品一式を、アメリカへ送ることとなった。
以下の情報を、紙に印刷し、一緒に送ることとした。

  1. RMAナンバー、自分の名前、代替品の送付先住所、郵便番号、電話番号、イヤホンの型番、返品の理由を書き、印刷したもの
  2. ESで購入したときのOrder Confirmationのページ(Safari の webarchive としてとっておいたもの)を印刷したもの
  3. ESで購入したとき、ESから送られてきたメールを印刷したもの(これについては、カードのCVVなどの情報を黒く塗りつぶしておいた)

また、全ての10proの付属品を箱に詰め直した。
Rの刻印が印刷されている方の壊れている側のイヤホンには、BROKEN と書いた付箋紙を貼っておいた。(画像を参照のこと)

あとは、郵便局へ持っていき、国際郵便(SALにする予定)で発送すればよいはずだ。

この日の「痛いニュース」
“ポール・マッカートニーがトヨタに激怒!” 環境保護のためにレクサスを船便で注文するも、空輸される
のトピックが上がっていた。

空輸より船便のほうが、二酸化炭素排出が少ないそうだ。しかも空輸より断然安いときているから、まさに一石二鳥。
日本郵便で選べる国際郵便の方法は、EMS、航空便、船便、SALなどある。
SALは空輸になるので少し心が痛むが、飛行機の空きスペースを活用する方法なので、少しは贖罪となるのではないか、と自分に言い聞かせてみる。

2008年5月8日木曜日

10pro記(6)この思い、3度目の返信に込めて

タラに訊かれた通り、筆者の名前(first name, last name)をメールで返信してから、現地時間で2営業日弱過ぎた。
そしてまた届いたタラからの返信は、たった以下1文だった。

Are you located in the US or are you located internationally?

手軽で簡素な返信、もはや携帯メールの感覚だ。
こちらが外国人であるかもしれないとの配慮から、なるべく簡潔な文にするよう留意して下さるとはうれしい限り、と思っておくこととした。
しかし、UEのウェブサイトに自分のデータを登録したときに居住国(Country)に JP - Japan を選択したような気がしたのだが・・・。
タラは、UEのウェブサイトに登録した First Name も Last Name も Country も見てないのだろう。
さすが、とある掲示板で「使えないタラ・ドレイパー」と言われていただけはある。
もしかすると、UEのウェブサイトから登録されたユーザー情報を見る権限がないのかもしれない、と好意的に解釈することとした。
罵りたい気分を抑え、礼節を重んじ、BUSHIDOの精神で、こちらもメールを返信する。

I'm living in Japan, not the US.
Sorry for forgetting to tell you that.

Is it difficult to send a replacement to Japan?
I heard some people in Japan had received replacements from UltimateEars, US.

よくぞ罵詈雑言を抑え、無礼のないように書けたと思う。

改めて、電子メールが無料であることは実にすばらしいことだ、ということを痛感した。
郵便でこのやりとりをするとしたら、返品も交渉もとっくに諦めていたことだろう。

2008年5月6日火曜日

10pro記(5)タラからの返信

また1営業日を経た後、タラから以下の返信が来る。

What is your first and last name and I will send you a replacement.

今筆者の名前を訊かれているということは、前回のメールで自己紹介すらしていなかったということか。
焦り過ぎて恥ずかしい限り、今度からは気をつけようと思う。
とはいえ、UEのウェブサイトに自分のデータを登録したときに名前もちゃんと記載したような気がしたのだが・・・。
「あなたのファーストネームとラストネームは ○○ ○○ でよいですか?」と訊かれてるならまだしも、「What is your ... name」と訊かれているというのはなぜだろう。
メールでの自己紹介を忘れてる筆者が悪いのはもちろんなのだが、ウェブの登録情報も見ておいてよ、タラ。

そしてこの返信は、アメリカへ10pro一式を送り返さなくてもOKで、代替となるR側イヤホン単体をこちらへ送ってくれる、ってことでFAなのか?
もしや、UEからでなく、ESから送られてくるのだろうか?

よくわからないが、とりあえず自分の名前と、送り先住所はUEのウェブサイトに登録したaddressにしてくれ、と返事をしてみる。
また、UEのウェブサイトに登録したaddressとESからの送付先は同じものだ、とも書いておいた。

この先どうなるのか、タラからの返信を待つことになった。
筆者のゴールデンウィークはタラとの文通に終始しそうだ。

10pro記(4)UEからのファーストコンタクト

タラからのメールは以下の6つの質問があるので、なるべく頑張って答えておいた。

  1. What is the problem with the headphones?
  2. Which model do you have?
  3. Have you had these for less than 2 years?
  4. Where were they purchased?
  5. Do you still have your proof of purchase?
  6. Have you tried detaching the cables and reversing sides?

5つ目の質問にある proof of purchase (購入したことを証明できるもの)は、特になかったので、ESで購入したときの Order Number と Order Date を記しておいた。

正規のルートでは、このあと、RMAナンバーという修理に必要な整理番号のようなものをもらえる(らしい)ので、RMAナンバーとイヤホン一式をアメリカに送ることとなる。
筆者の場合、初期不良なのにアメリカへイヤホン一式を送り返すのが嫌だったので、タラへのメールの最後に「壊れてるR側イヤホンだけ送ってくれませんか?」とダメ元でお願いしてみた。

それにしても、FedexもUPSも・・・高い。
送料等含め、¥9,000 前後かかるみたいだが、着払いで送ったら迷惑だろうな。
日本郵便のEMSだと貨物追跡や保証が付く上、2〜3日で届くのに、¥1,200くらいで済むみたいだが、送料はこちらで払わざるを得ない。
EMSの着払いサービスを作ってくれよ、日本郵便。
打倒Fedex、UPSだ!

10pro記(3)RMA#を取得せよ

UEのウェブサイトにて、買った製品や、自分の名前、住所、メールアドレス等を登録。
暗号化してないみたいだが、この際気にしないことにした。
その後、RETURNのページから、Request RMA#をクリック。
アメリカ(UEのあるサンディエゴあたり)を基準に1営業日ほど待つと、タラ・ドレイパー女史(タラじゃなくてサラかも)からメールで連絡がくる。

これを期に、MacbookのDashboadに、サンディエゴの時計を貼付けておくこととした。
時計の文字盤が黒のときは午後、白のときは午前の意味になる。

10pro記(2)10proの悲劇

2008/4/30、届いたばかりの10proを開封し、早速聞いてみる。
早速だが・・・箱から出したばかりなのに、Rの刻印が入った側のイヤホンの高音がすごく弱い。
イヤホンからケーブルを引き抜き、左右のイヤホンを交換しても、やはりRの高音がすごく弱い。
(UEのイヤホンはイヤホン本体からケーブルを抜けるものが多い)
10proと同じく、筆者の顔が真っ青になったのは言うまでもない。

10proは構造上、1つのイヤホンに3つのドライバ(スピーカー)が入っている。
低音用ドライバが2基、高音用ドライバ1基で、いずれもバランスド・アマチュア型(BA型)のスピーカーとなっている。
ドライバが多いのだから、初期不良率が高いのも仕方ないだろう。

さて、どうしたものか。
1、2日ほど様子を見たのち、米国のUEのサポートに連絡することに決めた。
このあたりからなんだか・・・楽しくなってきた。

10pro記(1)10proの輸入

Earphone Solutions.com(ES)にてUltimateEars(UE)のTriple fi.10 pro(10pro)を購入した。
5%割引クーポンを使い、$339.00 が $322.05 へ値引き。
ESでは、$150以上買うと日本への配送も無料となるが、紛失(いわゆるLost)の危険もある。
やるならできるだけ安くゲットしたいと思い、配送無料でお願いした。
より確実に、かつ、より早く入手したい人はFedexも利用可能。

日本円での引き落とし額は、円高傾向のため、¥33,939 だった。
$1=¥105.4程度の換算なのは、クレジットカード会社により、1.63%増しされてるからだろう。
$1が90円台の頃に買っていた人は勝ち組、うらやましい。

2008/4/22の日本時間の真夜中に注文し、同日中に引き落としされ(VISAデビット)、2008/4/30に商品が届いた。

なお、日本で10proを買うと、どんなに安くても ¥39,800 程度。
この額に通販ならば送料、秋葉原で買うなら電車賃などの諸経費が加算されるものと思われる。
ただし、日本の代理店(シネックスあるいはエムオーディオ)の保証がつくので安心できるという利点がある。

写真は10proが梱包されていた段ボールに貼られていたレッテルであり、おそらく税関を通るときに必要なものなのだろう。
「$10程度のイヤホン」という名義で税関をくぐってきたようだ・・・このうそつきw
本当の値段を書くと、アメリカの郵便局員が盗んでしまうのかもしれない。

2008年1月12日土曜日

100円の iPod Touch 向けスタイラス

冬になると、寒いので手袋をはめるわけだが、 手袋をした手指では、iPod Touch は反応してくれない。
iPod Touch のパネルが静電容量方式だからだ。
冬だけはスタイラス欲しいなあと思い、関連商品を漁るも、

Pogo Stylus
http://www.tenonedesign.com/stylus.php

これ$24.95もするらしい。
しかも棒の先にスポンジが付いているだけで、強めに押さないと反応しないとのこと。
強めに画面に押し付けたら、画面が傷つくこともあるらしい、使えないっすそんなの。

これは学のない我々「ゆとり」への挑戦とみなし、軽くググった。

タッチパネル用語集
http://www.touchpanel.biz/70faq/word/word.html

上記サイト曰く、

■タッチパネル:静電容量方式
指で触れることで表示パネルの表面電荷の変化を捕らえることによる位置検出方法です。
タッチパネル表面全体に低圧の電界を形成し、タッチした指によりその部分の電界を放電します。
非常に微弱な電流(10~20μA程度)なので人体への影響はありません。

とのこと。

ならば、100円ショップダイソーで売ってる静電気放電用の棒ならスタイラスの代わりになるんじゃね、ってことで代用したらうまくいった。
コツは棒を垂直に立てて、より広い面積を画面に当ててやるようにするとよい。
ちょっと使いづらいかな・・・改善が必要かも。
棒の先はゴムっぽい素材だが、中は金属棒が入っている。
すごく強く画面に押し付けない限りは、画面を傷つけることはなかろう。
(金属棒はちょっと奥まった部分に入っているので、多分大丈夫だとは思うが、保証はできません)
静電気放電用の棒と、手袋をはめた状態での実験の模様は、画像を参照のこと。

静電気放電用の棒は本来、冬場に車のキーを開ける前等に体に溜まった静電気を放電するために使用するもの。
ガソリンスタンドの放電用パネルと一緒のものだろう。
使用法は、棒を持ち、棒の先端のゴム部分で車のボディなどに触れればよいとのこと。
手で直接車のボディに触れると、パチッと痛いが、この器具(100円)を使うと痛くないのが利点。

Pogo Stylus ボリすぎ・・・。
でも、ダイソーでまだこの棒、売ってんのかなぁ。

2008年1月5日土曜日

新年のATH-M50インプレ

2007年11月から12月にかけて、忙しいジョブのヘルプをしており、最近ようやく解放された。
「このジョブのヘルプが終わったら・・・オーテクのヘッドホンを買うんだ」(死亡フラグっぽい)
と心に決め、2ヶ月間、終電と休出の日々をひたすら耐えてきた。

狙っていたのはオーディオテクニカのATH-M50。
店頭で試聴した限り、中高音が聞きやすいと感じた。

新年が明け、さっそく買ってきた。
価格は店頭で15,400円、横浜の楽器屋にて購入。

まだ10時間程度しか鳴らしてないが印象等をレビュー。

音質

低音の量は強い。
量はK181DJのLargeくらい。
K181DJもボワっとした低音だが、ATH-M50はもっとボワっとしている。
超低音と言われるような、奥歯を揺るがすというか、肝に響くような低音はない。
高音は丸くて刺さることはないが、艶やかさはあまりない。
中音は聞きやすいと思う。
低音よりのカマボコ、という印象。

音の聞き分けは、K181DJよりもATH-M50のほうがしやすそう、と感じた。

機能・外見

折りたたみ可能な耳覆い型。
クッションはやわらかく、よくフィットする。
だがATH-SX1のしっとりクッションほどではない。
ハウジングが上下左右に向きを調節できるのも、フィット感向上に一役買っている。
ケーブルはハウジングからは外せない。
ケーブルのプラグ側半分はカールケーブル、ハウジング側はストレートケーブルとなっている。
プラグはステレオミニだが、付属の標準プラグをかぶせて使用することも可能(購入時は標準プラグ装着状態)
側圧は結構強いが、耳覆い型のためか、あまり気にならない。
圧力が耳でなく頭にかかるためだろう。
K181DJは耳載せ型のため、圧力が耳にかかるので、圧迫感がある。
遮音性は高く、音漏れは少ない。
ヘッドホンを入れられる合皮っぽい黒の袋が付いてくる。
ヘッドバンド左側にだけ小さな突起が付けられている
台湾製とのこと、残念?(K181DJは本国オーストリア製なのにね)

感想

低音が多過なのがちょっと好みに合わないが中高音の分解能はなかなかよい。
装着感はよい、さすがオーテク、これだけは赤毛も見習ってほしいと切に願う。
オーテクゆえ、音場は狭いだの平面だのよくいわれるが、今一よくわからない。
聴覚的に同じ音量で聞いていても、ATH-M50のほうがK181DJより音が大きいような・・・?
今回は装着感を買ったようなもの・・・やっぱり高音艶やかなK181DJが好みだと再認識した。

抱負

モニター型のDJヘッドホンばかり買っても音場や音像などよくわからないので、 次回はゼンハイザー(またはゾネ・・・?)のヘッドホンを買おうと心に決めた。

欄外1

横浜ヨドでM-AUDIO Studiophile Q40を試聴できた。
高音がきれいで好みだったが、 ハウジングの向きが変えられない模様で、どうしても頭に合わず、耳の後ろがガラ空きになる。
好みの音質だった故、実に残念・・・。

欄外2

横浜でエヴァホンことA.T.EVA01を腰にぶら下げてる人を見かけた。
音は悪くないらしいが、デザイン、配色、そして型番がA.T.EVA01ってのが、手を出しにくい。
もし弐号機バージョンが出たら・・・かなり気になるかも・・・。